| このページは取扱い商品の紹介です! |
※各商品の生産者については、
生産者の紹介ページで御覧下さい! |
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各生産者が心を込めて栽培しております。鮮度・味ともに絶対自信があります。
きのこは1年中食べれる天然健康食品ですのでぜひ食べてみて下さい。 |
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| まいたけ |
| 舞茸を20年間作り続けているベテラン生産者が自信を持って作っています。この舞茸は歯切れの良さ、香り、日持ちが自慢です。 |
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| 出荷時期 1年中 |
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| しいたけ |
| この椎茸は除湿をしながら育てるため、水分が少ないため日持ちがよくボリューム感があります。煮ても焼いても炒めてもおいしいです。 |
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| 出荷時期 1年中 |
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| シメジ |
癖が無く、あっさりしているため和洋中・幅広い年代に人気があります。
発ガン抑制物質「βグルカン」も多く含まれています。 |
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| 出荷時期 1年中 |
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| エリンギ |
| 松茸並の歯ごたえのあるエリンギは、焼いても、煮ても、炒めてもどんな料理に使ってもしっかりしていて崩れないのが特徴です。 |
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| 出荷時期 1年中 |
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| なめこ |
| 体内で酸性からアルカリ性に変化する食品です。ビタミンB1、B2またリンなどの無機質も含んでおり、健康に良い食品です。 |
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| 出荷時期 1年中 |
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| えのき |
| このえのき茸は薄いクリーム色をしていて、かさが開いていません。ピンっと張りがあり、歯ごたえもシャキッとしています。 |
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| 出荷時期 1年中 |
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魚沼の大地で育ったこれらの野菜・山菜は雪解け水を充分に吸ったミネラルたっぷりの土で育ちました。できる限り農薬は使用せず、飲料水としても使えるきれいな水をふんだんに使っています。魚沼は、水の郷でもあります。
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| 雪下にんじん |
| この豪雪地、魚沼津南町ならではの特選野菜です。甘味が多く、ニンジン特有の癖がない大変希少価値の高い人参です。 |
| 食べ方・作業工程などの詳細 |
出荷時期
3月下旬〜4月中旬 |
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朝採りグリーン
アスパラガス |
魚沼の大自然の恵みをいっぱいに受けて育ちました。
朝採りだから新鮮で柔らかく、甘みもたっ〜ぷり。 |
| 商品の詳細 |
出荷時期
5月中旬〜6月下旬 |
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| 朝採りトウモロコシ |
| 今までのものとは全く違うこのとうもろこしは、その夢のように甘いところから『夢のコーン』と名付けられています。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
7月下旬〜8月下旬 |
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| 長いも |
生産者が味に絶対の自信をもっている長芋です。繊維質が細かでねばりも強く、長いも本来の風味深
さがあります。
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生産者
大口好貞さん |
出荷時期
11月下旬〜1月下旬 |
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| りんご |
| 紙袋を果実にかけずに栽培したリンゴです。太陽をたっぷりと浴びて、美味しさが、詰まっています。味の濃さが特徴です。 |
生産者の紹介
榎田さん |
出荷時期
12月上旬〜1月中旬 |
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| 枝豆 |
| ゆであがった時の香りがとても懐かしく感じられる田舎の味。やっぱりビールには、定番の美味しい枝豆が最高ですよね。 |
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出荷時期
7月下旬〜9月中旬 |
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| 大根 |
寒い所の大根は甘味があり美味しいといわれていますが、魚沼の秋口は1日の寒暖差が激しく更に美味しく甘いのです。
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出荷時期
9月中旬〜10月下旬 |
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| キャベツ |
| 気候的に、冷涼を好むキャベツの生育には、魚沼の気候はぴったりです。味にクセがないので、何の料理にもあいます。 |
生産者の紹介
滝沢さん |
出荷時期
9月中旬〜11月中旬 |
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| かたくり |
| かたくりはユリ科の多年草のことで、雪どけ後の早春の明るい林床に群生している野草の一つです。漢方で 「便秘の特効薬 」です。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
4月上旬〜4月中旬 |
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山たけのこ
(根曲がりたけ) |
魚沼の大自然の恵みをいっぱいに受け育ちました。
天然山菜の中で最も収穫が大変です。とくに鮮度が命の山菜です。 |
| 商品の詳細 |
出荷時期
4月下旬〜6月中旬 |
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| ミズナ |
| ミズナはクセもアクもなく、あっさりしています。また、シャッキとした歯触りとわずかにぬめりがあります。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
5月中旬〜6月中旬 |
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| 山ふき |
| 癖がなく食べやすいのが特徴。また、佃煮(きゃらぶき)にして特産品としても人気があります。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
5月上旬〜6月中旬 |
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| うるい |
| うるいは、ぎぼうしとも呼ばれている山菜です。山菜特有のアクはなく、キュッキュッとした独特の歯触りと若干のぬめりがあります。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
4月中旬〜5月上旬 |
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| こしあぶら |
| 苦みが強く香りもありますから、天ぷらや素揚げなどの油での料理が一番。苦みが油で丸めこまれ、コクとなります。 |
| 商品の詳細 |
出荷時期
4月下旬〜5月上旬 |
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| 山うどの芽 |
| 春の味覚『山菜』、その中でも代表的な存在である山うど。その新芽は天ぷらにもっとも適していて絶品です。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
5月上旬〜5月中旬 |
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| 山うど |
| 捨てる部分は全く無い山菜。葉や新芽の部分は天ぷらに、茎は生食に、サッと湯がいて酢みそ和えに、煮物、炒め物なんでもあいます。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
4月中旬〜5月中旬 |
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| 行者ニンニク |
| 行者ニンニクは、強いニンニク臭があり、山奥で修行をする行者さんが好んで食べた事が名前の由来です。 |
| 商品の詳細 |
出荷時期
4月中旬〜5月上旬 |
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| 木の芽 |
| つるを絡み付かせる落葉のつる性木本。小葉が5枚あるものと3枚あるものが、あり、春の芽吹きの若芽を食べます。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
4月中旬〜5月上旬 |
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| タラの芽 |
| タラの芽はアクが強く、香りも高いので食味の充実感があります。小さいものは天ぷらで開いた物は和え物にあいます。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
4月中旬〜5月上旬 |
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| わらび |
| わらびはアクが強いのでわら灰などでアク抜きをし、水にさらしてからおひたし、みそ汁の実、和え物などにむきます。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
4月中旬〜5月上旬 |
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| コゴミ |
| 水はけの良い斜面を好んで生えている。湯がいて鰹節と醤油又は、マヨネーズを付けて食べる、若干ヌルヌルと少しネバリがあるのが特徴。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
4月中旬〜4月下旬 |
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| ふきのとう |
| 独特の香りとほろ苦さが春の息吹を感じさせます。冬の間にたまった脂肪を流し 、味覚を刺激し一年の活動をスタートさせます。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
4月上旬〜4月下旬 |
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| のかんぞう |
日当たりのよい野原や土手などに群生するユリ科の植物。
生の葉は若干青臭いですが、塩ゆですると臭みも抜け味は一級品。 |
| 食べ方などの詳細 |
出荷時期
4月上旬〜4月下旬 |
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| 乾燥ぜんまい |
春の山菜の中で王様的存在なのが、このぜんまいです。
調理できるようになるまでがちょっと大変ですが、絶品です。 |
| 商品の詳細は! |
出荷時期
4月中旬〜4月下旬 |
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中魚沼郡津南町でとれるコシヒカリは、全国的にも良く知られる「魚沼産コシヒカリ」。
魚沼産コシヒカリでも一番うまいとされているのは、砂状土の水田とされ、この地域にはこの砂状土が多いとされています。
おかずがなくとも、あるいは梅干、海苔、味噌漬け、塩昆布だけでも何杯も食べれるほど!
今問題視されている、ブレンドなどは一切発生しない為、「魚沼産コシヒカリ」本来の味がお楽しみ頂けます。 |
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| 金賞受賞米 |
| 全国米食味コンクールで連続金賞を受賞し、平成18年には「名稲会ダイヤモンド褒賞」に認定されたお米です。 |
生産者
桑原健太郎さん |
| 玄米800kg限定 |
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| 鴨米 |
| 合鴨農法で無農薬を実現しています。鴨が草取りをやってくれる為、除草剤は使いません。 |
生産者
桑原誠さん |
| 玄米300kg限定 |
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| 減農薬米・粟・黍 |
| この豪雪地、魚沼津南町ならではの特選米です。農薬は、最小限に抑えるように工夫してます。 |
生産者
桑原浅孝さん |
| 玄米500kg限定 |
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| はざ掛け米 |
| 魚沼津南町の透き通った空気の中、秋の日ざしを充分に浴びた特選米です。これは、ひと味違う! |
生産者
清水源平さん |
| 玄米500kg限定 |
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さといらず豆・
さといらず味噌 |
| 「さとうがいらないほど甘い」と言われたことから名付けられた大豆「さといらず」。煎り豆にしても味噌にしても、その深い味は変わりません。 |
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天然ジュース
(人参・トマト) |
| この天然ジュースは、天然素材の味を生かし市販されている各ジュースとは、全くの別物です。 |
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| 津南素材ジャム |
| 津南の素材を使った、繊維や果肉たっぷりのジャムです。いちご、とまと、かぼちゃ、かりん、雪の下にんじんの計5種。 |
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| 魚沼の穀物 |
| 小さな農家の方々から自宅で消費できない余剰な豆を集めました。農家の方が自家用に栽培した物なので、少々見た目が悪くても余分な消毒や防腐剤は使用しておりません。 |
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津南町は、コシヒカリの名産地として有名ですが、
オリエンタル系ゆり、特にカサブランカの日本有数の産地でもあります。 |
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| カサブランカ |
| ユリの王様。白い大輪の花が豪華に咲きます。花持ちもとても良く、10日以上花持ちします。水切りをしますとより一層花持ちが良くなります。 |
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